義母と娘のブルース【ぎぼむす】 続編は?気になる岩城良二は誰?

 1月2日、女優の綾瀬はるかさん主演の2018年7月期に放送された人気連続ドラマ「義母と娘のブルース」略して【ぎぼむす】の続編

「義母と娘のブルース2020年謹賀新年スペシャル」が放送されました。

大晦日12月31日に、総編が長時間に渡り放送されていたこともあり、話題となりました。

スペシャルの最後も続編も期待させる結末となっており、早くも「続編は?」との声もあがっています。

そんな【ぎぼむす】「義母と娘のブルース2020年謹賀新年スペシャル」について調査していきたいと思います。

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ぎぼむす2020年謹賀新年スペシャルが話題に!感想は?

「ぎぼむす2020年スペシャル」では、連続ドラマの1年後が描かれました。2019年秋、大阪の大手コンサルタント会社に再就職

した綾瀬はるか演じる宮本 亜希子と、上白石萌歌演じる東京の大学に通う娘のみゆきは離れて暮らしていました。

亜希子は10年のブランクを感じさせず目覚ましい活躍を見せていたが、突然、会社から

解雇されて帰京することとなりました。

亜希子は、久しぶりにみゆきのアパートを訪れると、そこには、みゆきのアルバイト先の店長・麦田(佐藤健)が、

タオル1枚の格好で赤ん坊を抱きかかえていたのです。

亜希子は混乱したのですが。。。

この赤ん坊は、麦田ベーカリーの店の前に捨てられていた捨て子だったのです

後に、父親が判明し再開を果たしますが、この赤ん坊を巡り、シングルファーザーの子育ての苦悩や孤独が

描かれました。

劇中では、「孤独に育てる=孤育て」というワードも登場し、亜希子が「少しの間、抱っこを代わってもらえるだけで、

親は冷静になれます。何より抱っこを代わってもらえる、いざとなれば助けてもらえるという事実が

力を与えてくれるんです。足りないのは助け、ただそれだけだと私は思います。」と子育てについて

語る場面もありました。

SNS上では、「日本が抱える育児問題を正面から描いた」や、「「孤育て」に切り込んできたのはすごい。」などと、

今まさに日本が抱える問題に切り込んだことに反響があがっています。

などと、素晴らしいとの反響で話題となっています。

気になる岩城良二は誰?夫の宮本良一の霊?

 ぎぼむすスペシャルの最後に、「ファンドマネージャーをやっております、岩城良二と申します。」と

名刺を渡してきた男性(竹野内豊)が気になりますよね。

名前からしても、亡き夫の宮本良一と亜希子の旧姓の岩本をかけ合わせたような

名前でした。

んで、亡き夫・宮本良一にそっくりという偶然。

あれは、良一の霊なのでは?と思いましたよね。

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続編は?映画化との噂

今回の2020年スペシャルでは、続編を期待させるような結末でした。

岩城良二とは誰か?亜希子とのバトルも予想させるような

展開でした。

「このままでは終わらないでしょう?」や、「映画化」との噂も出ています。

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まとめ

 人気ドラマ【ぎぼむす】、今回のスペシャルも、社会問題に切り込み大反響でしたね。

続編や映画化も期待ですね。

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