卓球吉村真晴の母は外国人?ハーフでイケメンとの噂も

2020年3月1日(日)の「ジャンクスポーツ」に、卓球リオ五輪銀メダリストの吉村真晴選手が

登場します。リオオリンピックでは日本初となる団体での銀メダルを獲得しました。

2019年では石川佳純選手との混合ダブルスにおいて世界選手権で見事、優勝を果たしています。

吉村選手について、『ハーフ』との噂や『イケメン』との声があがっています。

そんな吉村選手について調査していきたいと思います。

吉村真晴選手のプロフィール

 

名前;吉村 真晴(よしむら・まはる)

生年月日;1983年8月3日(26歳)

出身地;茨城県那珂郡東海村

血液型;AB型

身長;177cm

体重;63kg

学歴;愛知工業大学

所属歴;琉球アスティーダ

右シェーク両面裏ソフトドライブ型。ITTF世界ランキング最高位は15位。

卓球には幼稚園児当時から興味を持ち始め、小学校入学と同時に始めたそうです。吉村選手のお父さんは元卓球選手で

地元東海村でジュニア世代専門の当該クラブを指導していたことから、お父さんの指導により厳しく鍛えられたそうです。

小学校は東海村立白方小学校、中学校は宮城県多賀城市の秀光中等学校へ進学、中学校3年時に山口県山口市の野田学園中学校へ転校、

その後に野田学園高等学校に進学。

高校3年生となった2011年になると、2月のジャパントップ12卓球大会に出場。アジアジュニア卓球選手権男子シングルスでは

日本人選手として初優勝を飾り世界ジュニア卓球選手権では男子シングルス・男子ダブルス3位の

好成績を挙げるなど躍進ぶりが際立ちました。

2012年4月に愛知工業大学へ進学後は、

2012年、第51回世界卓球選手権団体戦ドルトムント大会、2013年第52回世界卓球選手権個人戦パリ大会の日本代表に選出された。

2015年、スペインオープンでの初プロツアー大会優勝を果たし、2015年第53回世界卓球選手権個人戦蘇州大会では、

38年ぶりとなる混合ダブルス銀メダルを獲得しました。

2016年8月のリオデジャネイロオリンピックでは日本男子初となる団体での銀メダル獲得に貢献しました。

そして、2017年6月の第54回世界卓球選手権個人戦では丹羽孝希と組んだ男子ダブルスで銅メダル、

石川佳純と組んだ混合ダブルスでは1969年ミュンヘン大会の長谷川信彦&今野安子組以外の世界選手権の

優勝を果たしました。

そして、2019年の第55回世界卓球選手権個人戦では当初出場予定が無かったものの、張本智和が怪我をしたために急遽石川佳純選手との混合ダブルスに

出場し、銀メダルを獲得しました。


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吉村選手の母は外国人?ハーフ?

そんな吉村選手ですが、顔立ちがはっきりとしており、目元の彫りが深い印象ですよね。

吉村選手のお母さんは外国人でフィリピン人なのです。

日本人のお父さんとフィリピン人のお母さんの間に生まれたハーフです。

吉村選手の名前の真晴(まはる)は、フィリピン語で「愛する」という意味だそうです。

ちなみに、弟の吉村和弘選手も卓球選手として活躍しています。

兄弟揃って卓球選手というのもすごいですよね。

イケメンとの噂

活躍中の吉村選手ですが、世間では「イケメン」や「かっこいい」と評判です。

このような声がネット上ではあがっています。

そして、吉村選手の弟もイケメンとの声も出ています。

弟2人ともイケメンすぎて卓球選手なんて、素晴らしいですね。

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まとめ

現在、琉球アスティーダで活躍中の吉村真晴選手についてみてきました。

今年行われる東京オリンピックの出場には叶わなかったようですが、

選手での今後の活躍が期待されます。

今後の活躍に注目していきたいと思います。

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