箱根駅伝2021沿道応援多すぎるのはなぜ?高齢者が多いと批判の声まとめ!

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2021年の「箱根駅伝」は、コロナの影響で開催前から沿道応援を自粛が呼びかけられていました。

しかし、2021年1月2日に開催された箱根駅伝では沿道応援が多すぎる!と批判の声があがっています。

テレビでは昨年よりも応援は少ないものの、沿道で応援している人が多く見られました。「高齢者が多すぎる!」との声もあがっています。

2021年箱根駅伝の沿道応援が多すぎるのはなぜでしょうか?

今回は、「箱根駅伝2021沿道応援多すぎるのはなぜ?高齢者が多いと批判の声まとめ!」と題して、箱根駅伝2021の沿道応援が多すぎる理由や、批判の声についてまとめてみたいと思います!

それでは、さっそく本題にいってみましょう!

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箱根駅伝2021沿道応援多すぎるのはなぜ?高齢者多い?

箱根駅伝2021の沿道応援が多すぎるのは、なぜでしょうか?

Twitter上では「高齢者が多すぎる!」という批判があがっています。

箱根駅伝の開催前から、「応援したいから、応援にいかない。」とスローガンを掲げており、SNS上での呼びかけや電車の中吊り広告でも沿道応援をしないように訴えていました。

しかし、実際には沿道応援が多く見受けられました。

特に高齢者が多いのでは?と批判が多く、高齢者が多く応援にいったようです。

「高齢者多すぎ。でもTwitterでは届かないな。。。」という声もありました。

他には「神奈川県が多すぎる」といった意見もありました。

高齢者の方はあまりSNSでの自粛の呼びかけなどは見ていないのかもしれません。

電車の中吊り広告などについても、見ていないのかもしれません。

しかし、見ていないという理由だけではすまない問題ですよね。

さらには、「マスクを着けていない!」という意見もありました。

中には「沿道で杖を振り回しているおじいちゃん、危ない」という声もでていました。

沿道応援を控えるように呼びかけており、実際に係員も自粛の警備にあたっていたようですが、守れていなかったようです。

「ちょっとだけならいいかな。」という気の緩みで観に行った人が多くいたのかもしれません。

年に一度のビッグイベントなので仕方がないかなとは思いますが、ルールは守ってもらいたいものですね。

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箱根駅伝2021沿道応援批判の声まとめ!

「「箱根駅伝2021」では沿道応援が多すぎる!」特に高齢者の沿道応援が多い!と批判の声があがっています。

批判の声についてまとめてみましたので、紹介していきたいと思います!

まとめ 

今回は、「箱根駅伝2021沿道応援多すぎるのはなぜ?高齢者が多いと批判の声まとめ!」と題して、箱根駅伝2021の沿道応援が多すぎる理由や「高齢者が多い!」との批判の声についてまとめてみました!

箱根駅伝は年に一度のビッグイベントなので、沿道応援できないのは残念ではありますが、コロナを感染拡大させないたためにもルールは守ってもらいたいものですね!

 

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