コンチママ(白い部屋)のプロフィールや経歴は?マツコとの関係は?

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2020年10月11日(日)の「ザ・ノンフィクション」に新宿二丁目の老舗クラブの「白い部屋」のオーナ−のコンチママが出演します!

新宿二丁目で50年以上も長い歴史をもつニューハーフクラブ「白い部屋」ですが、現在72歳のオーナーのコンチママが気になりますよね!

今回は、「コンチママ(白い部屋)のプロフィールや経歴は?マツコとの関係は?」  と題して、白い部屋のオーナーのコンチママのプロフィールや経歴について、そして、マツコ・デラックスさんとの関係についても調査していきたいと思います!

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コンチママ(白い部屋)のプロフィールや経歴は?

今年72歳になるコンチママのプロフィールや経歴、気になりますよね?

コンチママのプロフィールや経歴について紹介していきたいと思います。

コンチママのプロフィール

本名:近藤 民夫(こんどう たみお)

生年月日:1948年11月15日

年齢:72歳

出身地:大阪府

職業:ニューハーフクラブ「白い部屋」のオーナー

新宿で50年以上もニューハーフショーパブ「白い部屋」を経営しているコンチママは、20歳の時に「白い部屋」を開業しました。

今年で72歳のコンチママですが、18歳のときに大阪から上京してきました。

20歳の時に人に誘われてはじめたのが「白い部屋」だったそうです。

コンチママは、大阪生まれ大阪育ちです。

幼い頃に両親が離婚し、お母さんが女手ひとつで育ててくれたそうです。

だからこそ、コンチママは「親を泣かせたくなくて、ゲイだとは言えなかった。」

「ゲイとして生きるなら東京だと思った。」と語っています。

コンチママは新宿二丁目(住所は新宿5丁目)で50年もお店を営業しており、さまざまな困難を乗り越えてきました。

コンチママは「白い部屋」を開店後、お店は大繁盛し、なんと5年で借金を全額返済しました。

その後、「白い部屋」以外にも新宿でゲイバーを5軒ほど経営したり、日本料理屋や雀荘を経営しました。

「白い部屋」は長年、男性も女性も楽しめるお店として多くのお客さんを魅了してきました。

生き残りが難しいといわれる新宿で50年以上も続けているほど人気の老舗の店です。

ニューハーフのキャストによるショーは華やかなダンスと歌と踊りとコントが楽しめます。

フロアショーは3ヶ月に1回ごとに新しくなっているようです。

お客さんは男性だけでなく、女性の常連さんも多くいるようです。

新型コロナウィルスの影響を受ける前は連日満員になるほどの人気のお店だったそうです。

50年も続けているだけあり、世界的にも有名なニューハーフのお店です。

白い部屋のHPはこちら

現在は新型コロナウィルスの影響で時間制限や座席の制限があるようですが、ダンスショーも本格的で楽しそうですね!

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コンチママとマツコとの関係は?

コンチママとマツコ・デラックスさんと関係はあるのでしょうか?

コンチママさんを検索するとマツコ・デラックスさんの名前も出てくるため、関係性があるのかと調べてみましたが、具体的な関係性がある情報は出てきませんでした。

しかし、マツコ・デラックスさんは昔、新宿二丁目に通っていたという話は有名ですし、新宿二丁目のゲイバーのお店で1日ママをしたことがあると本人も語っていますので、何らかの繋がりはありそうですよね。

マツコ・デラックスさんは、現在はTVのレギュラー番組をたくさん抱える有名人になっていますが、年齢からしてもコンチママの方は大先輩ですからね。

番組で2人の共演があったら見てみたいですね!

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まとめ

今回は『コンチママ(白い部屋)のプロフィールや経歴は?マツコとの関係は?』と題して、新宿で老舗の「白い部屋」のオーナーのコンチママのプロフィールや経歴、そして、マツコ・デラックスさんとの関係についても調べてみました!

新宿で50年も続く白い部屋を経営するコンチママ。

コンチママの経歴やプロフィールを見てきましたが、経営者としても成功されていて、素敵な方だなと思います。

経営者としての手腕も素晴らしいと思いますが、気配りやサービス精神も豊富な方なのだろうと思います。

いつか「白い部屋」の華やかなダンスショーも見てみたいですね!

コロナの影響で新宿界隈は大変かと思いますが、今後もコンチママを応援していきたいと思います!

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